不動産で長期・安定的に自分年金を!

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ゆとりある老後生活を送るために

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公的年金だけに頼ることが難しくなってきた近年、定年後の長い長い「第二の人生」を豊かに過ごすためには、なるべく早い時期から準備を始めておく必要があります。そのために自主的な年金、いわば「自分年金」づくりをお勧めしています。
たとえば、以下のような老後を過ごすためにはいくらの資産が必要でしょうか?

  • 1.趣味を存分に楽しみたい
  • 2.ときどき外食で、おいしい食事を楽しみたい
  • 3.フィットネスクラブで汗を流して健康づくり
  • 4.ときどき夫婦で旅行を楽しみたい
  • 5.病気などに備えたゆとり資金を持っていたい

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65歳からの20年間、夫婦でいくらの資産が必要?

1.ゆとりある老後生活費…月額38万円(年間456万円)
2.公的年金給付額(平均)…月額23万円(年間276万円)
3.不足額…月額15万円(年間180万円)
※20年間の総額9,120万円

【自助努力で、3,600万円の準備が必要!

不労収入を持つ事で自分の夢の実現を!

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不動産資産を持つ事で、長期・安定的な「自分年金」を手に入れる事は、
下記のようなメリットをもたらしてくれます。

  • 1.将来の老後に対する不安を払拭できる
  • 2.家族の生活のベースを守り、生活を守ることができる
  • 3.「趣味」「教養」「旅行」「レジャー」などの実現
  • 4.さらに自分の夢のスケールアップが計れる
  • 5.経済的自由を獲得できる
  • 6.ボランティアなど他の貢献ができる

不動産投資を始める前の5つのポイント

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将来の安心、夢の実現を確実にするために。

  • 1.不動産投資の目的をはっきりと持つ
  • 2.リスクをしっかり理解する。
  • 3.滅多に起きないリスクに対しても十分に備える。
  • 4.条件の揃った物件を選ぶ
  • 5.信頼の置ける不動産業のパートナーを持つ

不動産投資に関するリスクの確認

不動産投資に関するリスクの確認

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不動産投資に関するリスクの回避

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不動産投資のリスクを回避するには、いくつかのポイントをきちんと抑えておく必要があります。

  • 1.交通、買物、教育など利便性の良い物件
  • 2.競売物件など格安物件で取得価格を安く(新築はダメ)
  • 3.同一、近隣物件の空室状況や家賃相場の事前チェック
  • 4.家賃保証会社の活用や入居者チェックを厳重に
  • 5.管理組合がちゃんと機能しているか事前チェック
  • 6.新耐震設計法施行(昭和56年)以降の物件を選ぶ
  • 7.借入は、物件価格の35%以内に抑える
  • 8.修繕積立金の口座が管理会社名義でなく、管理組合名義

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リスクが少なく効率が良い不動産投資法

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不動産による資産作りは、長期にわたり着実に進めれば、少ない自己資金でも始められます。

  • 1.コツコツ地道に資産を増やして行く姿勢が大切
  • 2.一気に高額な不動産を買うより、安い物件に分散投資
  • 3.長期保有(少なくとも5年)という目的を持ち、丈夫で長持ちする物件を(自己資金300万〜500万円でも始められる)

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【勝利の方程式】

  • 1.少ない自己資金で始められる
  • 2.リスク分散(購入時期・エリア・築年数)
  • 3.お金が必要になった時、素早く売却でき現金化できる
  • 4.相続対策で有利に活用できる
  • 5.ある一定時点で物件を増やすスピードを加速できる

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